主婦的幸福追求記

怒涛の庶民派・三十路の子持ち主婦の心の叫び。とっちらかった部屋とYシャツと私。考えるな、感じろ!!

息子の描いた絵

近頃、3才息子の画力がめきめきと伸びてきていると思います。

完全に親バカ目線ですが、顔のついた何か。生き物?を描くととっても味があって可愛いのです。

他人から見たらただの子供が描いた絵、なのでしょうが、こんなにも可愛く思えて仕方ない。

子育て楽しい。

醍醐味ですねえ。

 

そんな息子画伯の描いた絵がこちら。

 

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じゃん!

みんは笑顔でピンク色なのに、なんでママだけ黒色で顔がこわいのかな?

 

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これはお父さんだそうです。

面長なところと髪が黒いところがそっくり。

 

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これはママだそうです。

顔の幅がデカすぎて画用紙におさまりきらず。

 

 

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かたつむり。

うずまきの殻が描けてて、ちゃんとかたつむりってわかる!

触覚はどこへ消えた?

 

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こちらはタコ。

足がたくさんなのがなんとなく言いたいことわかるよ‥

 

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これもタコ。

こんどは赤で描いたのね。

でも足の数減ったね?

 

夏休みに入って来る日も来る日もお絵かきに勤しむ子どもたち。

画用紙の消費量ハンパないっす。

 

楽しそうに満面の笑顔で「かけたよー!!」と私に見せにくる姿は最高に可愛い!

画伯の成長、今後も楽しみです。